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Reply to @Coro@mstdn.maud.io
Coro@Coro@mstdn.maud.io (2026-03-01 20:02:08)
> 大統領は国内での支持が落ちるとイラン攻撃に頼るという見方は、トランプ氏自身がかつて繰り返していたものだ。同氏は2011年、「オバマ大統領は再選のためにイラン戦争を始めるだろう」などと投稿。2013年にも同様の投稿を繰り返していた。(...)バンス副大統領は「出口の見えない戦争を何年も続けることはあり得ない」と、イラン攻撃の前日に述べていた。(...)しかし軍事専門家の間では、空爆だけで体制転換を実現するのは困難、あるいは不可能だとの分析が多い。(...)トランプ氏はベネズエラで実行したように、イランでも体制の指導部だけを排除する戦略を追求している可能性がある。つまり体制トップを切り離しても、その後の責任を米国は負わないという戦略だ。しかし人口9000万人を抱えるイランは、重装備の治安部隊が国民を監視し、体制転換は困難とみられる。
トランプ氏「最大のばくち」、イラン攻撃は支持率回復シナリオの第1幕 - Bloomberg
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-28/TB6DOMT96OSG00
---Reply---
Coro@Coro@mstdn.maud.io (2026-03-02 20:50:43)
> トランプ米大統領はわずか2カ月足らずで、中国の最も緊密な同盟国2カ国を排除し、その過程で中国の原油供給を脅かしている。ベネズエラのマドゥロ大統領は1月に米国に拘束された。そして、イランの最高指導者ハメネイ師が死亡した。この二つの軍事行動は、中国から南米と中東における戦略的パートナーを奪っただけでなく、(...)石油をも脅かしている。(...)昨年にはベネズエラの原油輸出の半分以上、イランの原油輸出のほぼ全量が中国に流入したとみられる。(...)両国の合計は中国の原油輸入量の約15%を占めている。
【分析】トランプ氏によるイラン攻撃、大損するのは中国の可能性 - CNN.co.jp
https://www.cnn.co.jp/world/35244464.html
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---Replies---
Coro@Coro@mstdn.maud.io (2026-03-09 12:29:31)
> 空爆で建物を壊すことはできても、イランの科学者たちの頭の中にある核兵器の製造知識を爆撃することはできない(...)遠心分離機を作る知識を人々の頭の中から消し去ることはできない。彼らは20年間にわたって取り組み、数万個の遠心分離機を作った。すべての人材が失われたわけでもない
米専門家「核の知識は爆撃できない...イラン攻撃、核不拡散体制への脅威」 : 日本•国際 : ハンギョレ新聞
https://japan.hani.co.kr/arti/international/55627.html