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にせねこ@nixeneko@nixeneko.info (2025-12-08 21:47:52) 長らくナスタアリーク体の活字の開発の試みはあったが実用的ではなく、政府や学術界ではナスフ体活字による活版印刷を導入していったが、印刷物はリトグラフによる手書きナスタアリーク体が多かった。新聞でもナスフ体活版印刷を試したが、パキスタン独立直後ではナスタアリーク体が好まれたものの、10年ほどしてまた調査するとナスフ体の方が読者に好まれてるとの結果が出た。しかしウルドゥー語出版はほぼナスタアリーク体だった。国がウルドゥー語にナスフ体導入を進める動きもあったが、ナスタアリーク体コンピューター書体が1981年に完成し、急速に広まったReply
うーん、すごいな