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Reply to @ksnk@pawoo.net
諷氣@foolkid@pawoo.net (2026-01-19 13:01:06)
@ksnk 噓っぱちなのは「表音文字は音を表すために使用されるものなので、音だけ分かれば良い」と云ふ現代假名遣の觸れ込みの方で、歷史的假名遣ひは元々十分表音的な記法です。「音なんて關係ありません」と云ふ態度はちょっと反動が利き過ぎてゐると思ひますよ。かなづかひは結局「多少發音にズレがあっても筆記上は成る可く古例に倣った方が綜合的に收まりが良い」ぐらゐのものです。

---Reply--- コシヌケ1040@ksnk@pawoo.net (2026-01-19 17:40:09) @foolkid もちろん、あくまでも両者を比べたときには、って話。
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---Replies---
諷氣@foolkid@pawoo.net (2026-01-19 19:25:13)
@ksnk だから、文字だけで話を完結させようと「"う"の前の文字が云々」と言ふよりも「長音は二・三文字で構成される」と言ってしまった方が話が早いのでは?