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Reply to @tenjuu99@hollo.tenjuu.net
tenjuu99(天重誠二)@tenjuu99@hollo.tenjuu.net (2026-02-28 16:11:48)
https://x.com/sama/status/2027578652477821175
サム・アルトマンの投稿、Anthropic が求めた「国内での大規模監視の禁止」と「武力行使(自律型兵器システムを含む)における人間の責任」について国防省が同意したとあるけど、まあ現時点でChatGPTは管理側ではチャットログ読み放題になっているわけだし、監視はやりたい放題になっている。日本の選挙で中国当局の関係者による高市の信頼低下計画があったとかのリークはOpenAIの発表であって、こういう仕組みになっているってことはアメリカ国内だろうとなんだろうとログは読み放題になっているのは疑いようがない。それと、自律型兵器システムに「人間の責任」があれば良しとするのは完全に詭弁と言うよりほかない。ようするに自律型兵器の内部に生成AIモデルを組み込むつもりで、法的建て付けとして承認の形がありさえすればよい。
(サム・アルトマンの発言、一部機械翻訳で抜粋)
すべてのやり取りにおいて、国防総省は安全性に対して深い敬意を示し、最善の結果を達成するためにパートナーシップを築こうとする姿勢を見せてくれました。
AIの安全性と利益の幅広い分配が、私たちのミッションの核心です。私たちの最も重要な安全原則の2つは、「国内での大規模監視の禁止」と「武力行使(自律型兵器システムを含む)における人間の責任」です。国防総省もこれらの原則に同意しており、法と政策に反映させています。そして、私たちはこれらを合意文書に盛り込みました。
---Reply---
tenjuu99(天重誠二)@tenjuu99@hollo.tenjuu.net (2026-02-28 16:22:43)
監視も「大規模」でなければいいわけでしょ。アメリカ人だろうとなんだろうと、スパイの疑いがある人間によるOpenAIの利用は常に監視される。当然市民権があろうとなかろうと、移民や留学生、一時的滞在者などはつねに監視対象になるだろう。もちろんそれが実現可能になるために「大規模な監視」が必要だけど、背後で「大規模な」監視がおこなわれているかどうかは知ることができない。
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---Replies---
Coro@Coro@mstdn.maud.io (2026-02-28 16:46:24)
@tenjuu99 OpneAI のユーザデータに令状なしにアクセスを許すという話ではなく、Prism などで米当局が収集したデータを自社の LLM が分析するを許すかどうか、という話なのではないでしょうか?