Home | Notifications | New Note | Local | Federated | Search | Logout

Note Detail


Reply to @tenjuu99@hollo.tenjuu.net
tenjuu99(天重誠二)@tenjuu99@hollo.tenjuu.net (2026-02-28 16:22:43)
監視も「大規模」でなければいいわけでしょ。アメリカ人だろうとなんだろうと、スパイの疑いがある人間によるOpenAIの利用は常に監視される。当然市民権があろうとなかろうと、移民や留学生、一時的滞在者などはつねに監視対象になるだろう。もちろんそれが実現可能になるために「大規模な監視」が必要だけど、背後で「大規模な」監視がおこなわれているかどうかは知ることができない。

---Reply--- Coro@Coro@mstdn.maud.io (2026-02-28 16:46:24) @tenjuu99 OpneAI のユーザデータに令状なしにアクセスを許すという話ではなく、Prism などで米当局が収集したデータを自社の LLM が分析するを許すかどうか、という話なのではないでしょうか?
Reply

---Replies---
tenjuu99(天重誠二)@tenjuu99@hollo.tenjuu.net (2026-02-28 16:52:12)
@Coro それに関しては、新たな発表をするまでもないことだと思います。また、それだけであれば従来通りの規約なので Anthropic が反発した理由が存在しないとおもいます。スパイ検出のためのインフラとして、なにかしらの巨大生成AI資本を必要としているという見方のほうが説得的だとおもいます。たとえば、スパイ用のソフトウェア開発をしている人がいるときに、生成AIを使った開発をしていれば事前に内容がわかるけれど、こうしたことをするためには、本質的に「大規模な」監視を必要としていると思います。